星期日, 6月 11, 2006

未來乎

人,仍然要生存,不是因為未來需要我們,不過我們太寄戀未來。我一向認為人生是無意義的,所以我喜歡叔本華多於尼采 ,但對於人應該好好將未來付託延續下去,則尚有一絲保留。我但願堅持相信這是人類在世上最後的義務,眾人都應向未來好好醜醜有個交待。這或許是我愛看科幻片的原因。飛船如何酷斃,宇航服如何貼體,反物質武器如何白痴,也不夠對未來無限希冀中偶然而至的絕望來得撼人心神。抬頭望望,宇宙洪荒,可能從一開始就沒有打算讓人有個可留戀處。

この空の行く果てに
まだ見えぬ 未来の波があり

生きている いくつもの運命を越えて行く
誰に教わり 誰に請うているのだろう

人は尽きる命の合間に
出会うことに 怯える間はない
たとえ今日で この世界が終わろうとしていても
君を愛するだろう

木漏れ日が優しくて
でもそれは 永遠ではなくて

溢れ出る悲しみに 地球はもう蒼くなり
言葉も枯れて ただ愛だけ残ればいいね

人は尽きる命に惑わされ
時に人に 辛くあたるよ
たとえ今日で この世界が終わろうとしていても
君を守るだろう

君に光を届けたくて 君の笑顔で癒して

人は尽きる命の合間に
出会うことに 怯える間はない
たとえ今日で この世界が終わろうとしていても
君を愛するだろう


The End of the World
作曲:atsuko
作詞:atsuko/katsu
唄:angela


看!我的頭腦真是何其亂糟糟,思想又何其荒謬。